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WORKSプロジェクト実績

一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)

年間委託業務

一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)
期間2017-
概要BCCCは、ブロックチェーン技術の幅広い普及推進を行う団体です。ブロックチェーンの最新情報や基礎知識の取得技術者や企画者の育成、ネットワークの形成意欲的な実証実験や実装の実施ブロックチェーン関連のビジネスを広く市場に告知しブロックチェーンの様々なビジネスへの普及を推進しています。

業務内容:事務局運営代行業務(会員管理・委員会運営・年間イベント運営等)
URLhttps://bccc.global/

Peering Asia 1.0

Peering Asia 1.0
期間2017年11月1日(水)〜11月2日(木)
場所ウェスティン都ホテル京都
概要国内外のインターネット通信事業者が集まり、お互いのネットワークを相互接続するための交渉の場として開催されるイベント。
URLhttps://www.peeringasia.com/

Open NetworkIng Conference Japan 2017

Open NetworkIng Conference Japan 2017
期間2017年10月20日(金)
場所慶應義塾日吉 協生館 藤原洋記念ホール
概要Open NetworkIng Japan (ONIC Japan)は、前身のSDN Japan も含めて、今回で6回目の開催となります。
これまでの開催を支えていただきました協賛企業様、講演者様、ならびに、ご参加いただきました皆様に深く御礼を申し上げます。
前身のSDN Japan 立ち上げ時の実行委員会の目的意識は、「組織を超えた、SDN (Software Defined Networking) に関するフラットな議論の場の提供」にありました。ONIC Japan もこの目的意識を引き継ぎ、対象とする範囲をSDN以外にも広げた「ネットワーク全般に関連するオープンな技術について議論する場の提供」を目指しております。 ONIC Japanが対象とするオープンな技術とは、インターネットを介して仕様や実装が公開され、だれもが手に入れることが可能なものを指します。
特に注目しているものは、OpenVswitch、Lagopus、Ryu、Trema、GoBGP、OpenDayLight、OpenContrail、ONOS/CORD、ONAP (Open Network Automation Platform) 等です。また、OpenROADM MSA、OCPやTIP (Telecom Infra Project) 等、これまでオープンではなかった関連技術でも、仕様やアーキテクチャを公開し、既存のビジネスモデルからの脱却を狙う活動も目立ってきております。
ONIC Japan実行委員会では、今後はネットワークサービスの企画・設計・構築・提供・運用管理等のあらゆる面で、これらのオープンな技術のインテグレーションが重要になると予測しております。しかし数多くのオープンな技術を組み合わせたインテグレーションには、単純な情報共有だけではなく、組織を超えた深い議論が必須です。そのような議論には、ユースケースやベストプラクティスの共有だけではなく、技術の実装方法の細部やその背景にも踏み込んだ深い議論も求められると考えます。
ONIC Japan では、このような情報共有と議論の場を提供してまいります。
このオープンでフラットな議論の「場」に、何卒ご協力、ご参加いただければ幸いです。
ONIC Japan 2017 実行委員会
URLhttp://onic.jp/archive/2017/

HTML5 Conference 2017

HTML5 Conference 2017
期間2017年9月24日(日)
場所東京電機大学 千住キャンパス
概要"We can do anything on the Web"
ほんの少し前には、次世代Web標準技術と呼ばれた数多くの仕様は、まだまだ実用に耐えうるには時間が掛かるだろうという意味で、ある意味、夢物語のように語られていました。しかしながら、実装当時は実験的な扱いだった仕様が、この短い期間で進化し、既に多くの製品やサービスの事例で活用されるようになりました。これまで、多くのことがWebでできるようになり、これからも多くのことがWebでできるようになるでしょう。もはや、それらは夢ものがりではなく、実際に私たちの製品、サービスにどう活かしていくのかを考え、実践していく時代です。それらの切っ掛けが、本カンファレンスを通じて得られることを願っております。
HTML5 Conferenceは、Web技術に関するノウハウや最新情報の共有、そして交流の場としてありたいという想いがあります。Web技術者同士だけではなく、Webを取り巻く様々な企業や団体と、垣根を超えて気楽に交われる機会を作りたい。そういった「Web技術者の祭典」を目指しています。本カンファレンスを通じて、皆さんの成⻑を促す機会になれば幸いです。
URLhttps://events.html5j.org/conference/2017/9/

SICE 2017

SICE 2017
期間2017年9月19日~22日
場所金沢大学
概要公益社団法人計測自動制御学会が主催する国際会議
URLhttps://www.sice.or.jp/sice2017/

JANOG40 Meeting

JANOG40 Meeting
期間2017年7月26日(水) 〜 28日(金)
場所福島
概要JANOGとはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。
860名参加
URLhttp://www.janog.gr.jp/meeting/janog40/

OpenStack Days Tokyo 2017

OpenStack Days Tokyo 2017
期間2017年7月20日(木)- 21日(金)
場所虎ノ門ヒルズフォーラム 4F/5F
概要「OpenStack Days Tokyo 2017」は、日本国内最大規模のオープンクラウドイベントです。「オープン x コラボレーション」と題し、2017年7月20日(木)〜21日(金)に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催します。
URLhttp://openstackdays.com/

JANOG39 Meeting

JANOG39 Meeting
期間2017年1月18日(水)~20日(金)
場所金沢
概要JANOGとはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。
750名参加
URLhttp://www.janog.gr.jp/meeting/janog39/

Okinawa Open Days 2016

Okinawa Open Days 2016
期間2016年12月5日(月)~12月8日(木)
場所沖縄県市町村自治会館
概要次世代クラウド基盤を支えるオープンソースソフトウェアであるOpenStackや、新たなネットワーク技術として期待が高まるSoftware-Defined Networking(SDN)においても、実用化や本格的な商用サービス提供を視野に入れ、様々な研究開発活動が精力的に行われております。Okinawa Open Days ではOpenStackとSDNの二つの国際的なイベントを同時に行うことにより、最新のICT技術に携わっている皆様に対しても、有意義な情報収集・意見交換の場をご提供することができると考えております。
600名参加
URLhttp://www.okinawaopenlab.org/

Internet Week 2016

Internet Week 2016
期間2016年11月29日(火)から12月2日(金)
場所ヒューリックホール&ヒューリックカンファレンス
概要2016年、暑い夏を迎えています。 Internet Week 2016 (IW 2016) について、 皆さまにご案内できる季節となりました。 IW 2016は、 浅草橋駅前の「ヒューリックホール&ヒューリックカンファレンス」にて、 2016年11月29日(火)~12月2日(金)に開催します。
IWは、 インターネットに関わるすべての方とインターネットの基盤に関わる技術や社会的な最新動向を共有することで、 不測の事態にも適切に対応できるインターネット環境の実現をめざして、 毎年1回開催しているイベントです。
毎年言っている気がしますが、年々、インターネット、 ことにセキュリティに関する脅威が増しています。 この意味では、 我々を取り巻く状況は日々悪化しているとも言え、 多くの事象を前にして、 徒労感を覚える人も少なくないに違いありません。
もちろんそうした脅威を前に、世の中には、 数多くのソリューションが提示されています。 しかし、これだけ多様化・高度化したネットワークの上で起こる巧妙で複雑化した事態を前に、 どういった対策を選び、どう対峙するのが適切か、 そんなことを適切に判断できる人が、 残念ながら減ってきているようにも感じています。
今年のテーマは「見抜く力を!」です。 課題が発生した時に、その課題の本質を的確に捉え、 どういう対応が適切なのかを判断できる土壌をIWが提供していきたい、 という気持ちを込めています。
このテーマの検討にあたり、 プログラム委員会では「『見極める!』はどうか」という意見もありました。 しかし、「『見極める!』だと、 IWに見極め方のノウハウを求める人が来るのではないか。 IWに来る人は、 見抜く力を養いたい人であって欲しいし、 共にそうした力を養っていこうよというメッセージを出したい」といった意見が出て、 IW 2016のプログラム委員会の満場一致で「見抜く力を!」に決まったという経緯があります。
お気づきでしょうか、今年は会場が変わっています。 見抜く力を養いたい多くの人に来てもらいたいと、 会場を大きくすることにしました。 また、例年になかった1日券を導入し、 より体系だった話を1日かけて、 盛りだくさんで聞いてもらえるよう、 仕立てを変えようとしています。
9月下旬のプログラム公開に向けて、 こうした目的を達成するためにどういうプログラムを組むべきか、 プログラム委員会と実行委員会が一体となって熱い議論を重ねています。 多くの皆さまの満足な顔を見るためのがんばりだと思っています。 今年も、多くの皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
URLhttps://www.nic.ad.jp/iw2016/
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