JPIX Users Meeting 2022 Summer

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期間 2021/7/1 場所 東京 概要 JPIX 「日本インターネットエクスチェンジ株式会社」は、インターネットサービスプロバイダー(ISP)が相互にトラヒックを交換できるIX(インターネットエクスチェンジ)サービスを提供しております。年2回技術情報や最新動向を共有し、 理解と交流を深めるためのユーザミーティングを開催しております。
300名参加URL http://www.jpix.ad.jp/
JANOG47 Meeting

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期間 2021年1月27日(水)~1月29日(金) 場所 オンラインのみ開催(開催を予定していた場所:福岡国際会議場) 概要 JANOGとはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。
今回のJANOG47のテーマは、「open」です。
JANOGミーティングは様々な年齢層、多種多様な職種な方が集い、オープンに議論が展開される場です。
昨今のCOVID-19の影響によって現地参加がままならない状況でも、JANOGミーティングでは引き続き
参加者の年齢や職種を問わず、議論への参加を積極的に進められる環境を作っていきたいと考えました。
そういった思いから、今回のテーマ "open" には、
「誰でも参加できるJANOG」「率直に議論できるJANOG」「新しい挑戦ができるJANOG」
という意味を込めています。
これまで以上に開いた形で、率直な議論ができ、新しい挑戦を応援するミーティングを目指します。URL https://www.janog.gr.jp/meeting/janog47/
IPv6 Summit in TOKYO 2020

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期間 2020年12月2日(水) 場所 オンライン 概要 今年は新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により社会活動が制限され、それに伴い遠隔会議、遠隔授業、リモートワーク、オンラインイベントなど、インターネットを活用することが当たり前である新しい社会が現実のものとなりました。
遠隔会議、遠隔授業、リモートワークにより、インターネットトラフィックの増加が進むとともに、 それらの利用が滞りなくできるインターネットの品質と長時間にわたる安定を確保するためIPv6を利用したIPoE接続への切り替えがすすんできています。 このように社会においてインターネット利用が増えIPv6の重要性が高まる中、現在のインターネット環境の抱える問題点も見えてきています。
世界各国にサービスを展開している大手コンテンツ事業者の公開統計情報によると、IPv6を利用して接続してくるユーザの割合が30%超えてきています(2020年10現在)。更に、米国の大手事業者において、ネットワークの運用コスト低減等を目的とし、コアネットワークをIPv6のみにする等の動きや、インターネットサービスプロバイダにおいて、サービス網をIPv6のみで構築し、IPv4インターネットへの接続性をその網上での"サービス"として提供する(IPv4aaS:IPv4 as a Service)など、IPv6の利用は新たなフェーズに入りつつあります。
更に、IPv6のプロトコル仕様がIPv4と同レベルの「インターネット標準」となるといったインターネット標準化方面での動きや、国際的なインターネット関連組織であるInternet Society (ISOC)、Internet Engineering Task Force(IETF)、各地域インターネットレジストリや、国連配下の Internet Governance Forum(IGF)、各国政府、経済界、各国における業界団体等におけるIPv6対応の各種施策の進展等、IPv6を取り巻く環境に大きな変化が出てきています。
このような社会情勢において、IPv6の利用を更にすすめて頂くための機会として「IPv6 Summit in TOKYO 2020」をオンラインで開催いたします。本Summitにおいては、IPv6技術の動向、IPv6に関するホットトピック等をお伝えします。また、パネル討論等を通じ、IPv6社会実装について、ご参加の皆様とともに議論できればと考えております。URL https://www.jp.ipv6forum.com/
NICT Quantum Camp(NQC)
年間委託業務

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期間 2020- 概要 量子ICTの人材育成を効果的・効率的に進める量子ICT人材育成プログラム URL https://nqc.nict.go.jp/
JANOG46 Meeting

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期間 2020年8月26日(水)〜28日(金) 場所 沖縄 概要 JANOGとはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。 URL https://www.janog.gr.jp/meeting/janog46/
制御システムセキュリティカンファレンス 2020

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期間 2020年2月14日(金) 場所 浅草橋ヒューリックホール 概要 これまで、ICSを狙った新たなマルウエア「Industroyer」、「HatMan」の攻撃や、猛威を振るったWannaCryによるサイバー攻撃など、国内外で制御システムのマルウエア感染等インシデントの発生が見受けらました。制御システムで発生したインシデントは企業や社会に対して甚大な影響を引き起こしかねません。
国内外の制御システムにおける脅威の現状と、関連業界や企業で行われているセキュリティに関する先進的な取り組みを共有し、制御システムのセキュリティ対策技術の向上やベストプラクティス確立の一助となるべく、本カンファレンスを開催いたします。URL https://www.jpcert.or.jp/event/ics-conference2020.html
JANOG45 Meeting

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期間 2020年1月22日(水)〜24日(金) 場所 札幌 概要 JANOGとはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。 URL https://www.janog.gr.jp/meeting/janog45/
Japan Security Analyst Conference 2020 (JSAC2020)

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期間 2020年1月17日(金) 場所 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 概要 Japan Security Analyst Conferenceとは
日々発生するサイバー攻撃は、刻々と変化しており、そのようなインシデントの分析・対応を行う技術者もそれに応じてスキルアップが求められています。 一方で、インシデント分析・対応に関連した技術や知見が共有される場が国内で少ない現状を踏まえ、日本国内のセキュリティアナリストの底上げ行うために、 国内のセキュリティアナリストが一同に介し、インシデント分析・対応に関連する技術的な知見を共有し、日本全体でサイバー攻撃に対抗することが必要であると考えます。
JPCERT/CCでは、その思いからセキュリティインシデントを日々対応する現場のセキュリティアナリストが集い高度化するサイバー攻撃に対抗するための情報を共有することを目的にセキュリティインシデント分析・対応のための技術情報共有カンファレンス「Japan Security Analyst Conference」 (JSAC)を開催します。
本カンファレンスに参加してご自身の知見・技術・情報を日本国内のセキュリティアナリストと共有してみませんか?URL https://jsac.jpcert.or.jp/
Okinawa Open Days 2019

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期間 2019年12月9日(月)〜12日(木) 場所 沖縄県市町村自治会館 概要 次世代クラウド基盤を支えるオープンソースソフトウェアであるOpenStackや、新たなネットワーク技術として期待が高まるSoftware-Defined Networking(SDN)においても、実用化や本格的な商用サービス提供を視野に入れ、様々な研究開発活動が精力的に行われております。Okinawa Open Days ではOpenStackとSDNの二つの国際的なイベントを同時に行うことにより、最新のICT技術に携わっている皆様に対しても、有意義な情報収集・意見交換の場をご提供することができると考えております。
700名参加URL http://www.okinawaopenlab.org/
Internet Week 2019

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期間 2019年11月26日(火)から11月29日(金) 場所 ヒューリックホール&ヒューリックカンファレンス 概要 Internet Weekについて、 今年も皆さまにご案内できる時期となりました。 今年のInternet Weekは、 東京・浅草橋の「ヒューリックホール&ヒューリックカンファレンス」にて、 2019年11月26日(火)から29日(金)までの開催です。
今年のテーマは「新陳代謝」です。 まずはじめに、皆さまに誤解しないでいただきたいことがあります。 この「新陳代謝」という言葉、 「新しいものが古いものに取って代わる」すなわち「Internet Weekに関わる層を世代交代させたい」、 という意味では決してありません。 万が一にもそうであるならば、 この業界に数十年いる私が、 誰よりも先に実行委員長から退かなければなりません(笑)。
Internet Weekのテーマは、毎年4月に開催する実行委員会で検討します。 今年の検討の場で、 出席者の1人からふと挙がった言葉が「新陳代謝」です。 はじめに耳にした際に、 先に述べたような誤解をされやすい点は承知の上で、 全員一致で今年のテーマに選びました。
30年以上にわたって進化しながらも動き続けているインターネットと、 「新陳代謝」という言葉。 どこか通じるものがあるように思えるのは私だけでしょうか。
土台となるコアな部分をしっかりと残しながらも、 古くなった技術は潔く捨て、新しい技術は積極的に取り入れていく。 昔からあるものと新しいものが良いバランスで共存していること、 そして、少しずつ生まれ変わりながら成長し続けてきたことが、 インターネットが今日まで発展してきた理由の一つだと私は考えます。 これが「新陳代謝」を選んだ意図です。
これに関連して、今年のプログラム委員長の松本智さんが、 Internet Weekの特色について、興味深いことを言っていました。 「Internet Weekは紅白歌合戦に似ている」と。 Internet Weekのプログラムには、 「攻め」の部分と「守り」の部分があります。 そして攻めも守りも大切に、 どちらかに偏ることなく、 バランス良く取り上げています。
「攻め」の部分は、 いま話題の最新技術や時事ネタを扱ったセッションです。 紅白歌合戦では、最新のヒット曲と言えるでしょう。 Internet Weekプログラム委員会の良いところは、 多少尖っているように思えるネタでも、 それを受け入れる土壌があることです。 毎年8月のプログラム委員会で、 各委員が今年やりたいプログラムを提案するのですが、 「え?それできるの?」「講演者のあては?」「集客は大丈夫?」という議論を経て、 そのようなプログラムが毎年いくつかは必ず採用されています。 そして、そのようなプログラムが、 蓋を開けてみたら結果的に満席の人気プログラムになった、 ということも決して珍しくはありません。
一方の「守り」の部分は、紅白歌合戦で言うならば、 老若男女誰もが知っている名曲。 1年の終わりに必ず聞きたくなります。 Internet Weekで言えば、 定番のプログラムや講演、 あるいは普遍的な部分を取り上げたチュートリアルが、 これに該当するでしょう。 たとえば、 IP MeetingやDNS DAYの前半にあるその1年のアップデートの部分、 最近ではすっかりInternet Weekの定番となったサイバー攻撃の傾向と対策を扱った講演や、 ログ解析のハンズオンなどが、「守り」のプログラムと言えます。
今年のInternet Weekは、 この「攻め」と「守り」をより明確に打ち出そうと考えています。 「守り」のプログラムでしっかりと基礎を固め、 「攻め」のプログラムで新しいものを取り入れる。 Internet Week 2019にご参加いただくお一人お一人の「新陳代謝」を、 さらに促進できるようなプログラムをお届けしたいと思います。 そして、Internet Week 2019の最後を飾るプログラムである懇親会で、 今年は「新陳代謝」された皆さまとともに「蛍の光」を歌うことができましたら(!)、 これほど嬉しいことはありません。 皆さまのお越しをお待ちしています。URL https://www.nic.ad.jp/iw2019/
